☆☆店員さん自己紹介☆☆

大好きなもの、大好きな場所・・・
こたつの中、座布団を重ねた隙間、抱っこ(お膝の上)、お風呂(でも「バブ」のブクブクはコワい)、お散歩、自転車のかごの上、家の前の路地でウロウロ


大好物な食べもの・・・

スライスチーズ、さつまいも、玉子焼き、かつおぶし、もちろん!クロノコのおやつ

ニガテなもの・・・
「バブ」のブクブクが上がってきたとき、弟が小学生の時に粘土で作った人面像
おなまえ・・・田村 のこ 
(くろの実娘、まんねん店員さん)

せいべつ・・・女の子
せいねんがっぴ・・・2005年9月3日
生まれ・・・大阪市住吉区帝塚山
我が家に来た頃・・・2005年10月
クロ兄(パパ)から見たのこ・・・
くろがいたとき、自分で考えて何もできない、「たった1歳半の違いで母と娘とではこれほどに違ってくるものか・・・」と思うほどに、くろに頼りきりでベッタリな娘でした。

そんな中、くろがいなくなってしまい、最初の数か月は本当にのこもふさぎ込んでいました。「このままではコイツまでダメになってしまうのではないか」と思ってずっと心配していました。しかし、生来の明るくてめげない性格からか、私以上に早く立ち直り、むしろ私のほうがのこに助けられたように想います。

もともとは年下の子が嫌いで、よその子への関心が薄く、あくまでも自らが子どもとして自分本位でマイペースで、自分こそが面倒を見てもらって当たり前なように考えていたのこでしたが、今は「こく」という新しい妹ができ、今度は自分が「姉(ネェネ)」として、決してくろみたいに気丈で頼りがいのある子にはなれないものの、それでもこくに優しく、面倒見よく接し、またくろほどではないものの散歩の最中で私のことも気にしてチラチラ見るようになりました。

くろがいたとき、あまりにもののこに対しての溺愛ぶりに、「おまえ(くろ)はホントかしこいけど、唯一、子育てだけはぜんぜんダメややったなぁ!!」と何十回となく口癖のようにくろに言っていましたが、今想えば、くろの子育ては決して間違ってなかった・・・と、そう思ってのこを見ています。

そして、今はくろの忘れ形見となってしまったのこには、くろのぶんまでいつまでも元気で健康で長生きしてほしいと、それだけを強く願っています。
イメージカラー・・・
ピンクなどのパステル系。淡い色系
(くろに比べて顔立ちがぼんやりしていて表情も幼いので)


イメージフラワー・・・

たんぽぽ

特技・・・
“かぶりもの”が似合う、意外とファンが多い(のこのほうが可愛いという人が多い)、めげない明るい性格、「の〜こちゃん♪」と呼ぶと機嫌が良くなる、くろのマネをする(けどぜんぜんできない...)

持久力抜群(くろかあさんといっしょに、京都の鴨川沿いを20キロ、旧福知山線廃線跡を18キロ歩けるほどです。六甲山・生駒山・須磨浦公園山上・二上山・妙見山などなど山にもたくさん登れるほど。南港まででも大阪城まででも自転車で並走で走ったりテクテク歩いたりして行くほどのスタミナの持ち主です)
性格・・・
ペットショップなどにいた経験がなく我が家でずっと過ごしてきたので基本マイペースでのんびり、ちょっと人見知り、こくにはお姉さん(ぶってる)、小さい子に強い、子分肌、好き嫌いがはっきりしてる、くろにベッタリ、甘えん坊、くろかあさんとずっといっしょだったのでいつまでたってもずっと子ども子どもしています
我が家の娘になったときのこと・・・
くろをペットショップで譲ってもらった手前、ペットショップがくろのお産を望んだ時、断れませんでした。その際に7頭生まれたうちの1頭だけが女の子でそれが「のこ」でした。

くせ・・・
オシッコちゅっちゅっ(男の子のようにマーキング)、家の階段は一段しか登れない、おすわりのときとフセをしてるときのカエル足、「ワン」ではなく必ず「ワンワンワン!」と連発して吠える、ネコ手(手を折りたたんでくつろぐ)


声のトーン・・・

甲高い、こもった声


おなまえの由来・・・
「くろの子ども=くろの子」から「のこ」になりました。今は亡くなりましたがウチの親父が名付け親でした。

あだ名・・・

のこちゃん、のーちゃん、まん丸お目目ののこちゃんちゃん、ちっちゃいのこちゃん、ノーテンのーちゃん、のこぴー、のこさん、のんのん、ダメ子、ネェネ