魚沼健康豚レバー

内容量

入り数 大きさ
50g 8〜10枚 3×4〜4×7cmスライス角
硬さレベル スモークの有無 保存方法
3 しています 要冷凍

栄養価・カロリー(10gあたり)

ティースプーンを目安に大きさの参考になさってくださいね
※「大きさ」や「入り数」は、季節や仕入れ状況また部位により変化いたします。
また、形状の変更は予告なくする場合があります。
エネルギー(kcal) たんぱく質(g) 脂質(g) 炭水化物(g) カルシウム(mg) リン(mg)
13 2.0 0.3 0.3 1 34
鉄(mg) 亜鉛(mg) 銅(mg) βカロテン(μg) ビタミンA(μgRE) ビタミンD(μg)
1.3 0.7 0.10 0 1300 0.1
ビタミンE(mg) ビタミンK(μg) ビタミンB1(mg) ビタミンB2(mg) ナイアシン(mg) ビタミンB6(mg)
0.0 0 0.03 0.36 1.4 0.06
ビタミンB12(μg) 葉酸(μg) パントテン酸(mg) 飽和脂肪酸(g) 一価不飽和脂肪酸(g) 多価不飽和脂肪酸(g)
2.5 81 0.72 0.08 0.02 0.08
くろとのこのウマウマこめんと♪

・・・おさかなではビタミンやミネラルの王者はそれぞれたくさんあるけど、おにくでの王者はやっぱりぶたのレバーです。鉄分に亜鉛、銅、ビタミンA・B、葉酸、パントテン酸、こんなにたくさんの栄養素を含んでいるおにくはなかなかないから、意識して食べなきゃね☆


店主からのコメント

・・・おやつとしては特段噛みごたえがあるわけでなく優れているものではありませんが、栄養源としては最も優れている食材の一つです。
ただその一方、肝臓という臓器は体内の中で解毒を行うところで体内に入ったやっかいなもの(重金属や薬物など)が蓄積しやすい臓器なので、この食材こそ、人間用の食材であることは当たり前のこと、最も厳しい目で良いもののみを選んで与えていただきたいと考えます。