サメの身ジャーキー

内容量

入り数 大きさ
50 10枚程度 4×4cm
硬さレベル スモークの有無 保存方法
2 してません 冷蔵可

栄養価・カロリー(10gあたり)

エネルギー(kcal) たんぱく質(g) 脂質(g) 炭水化物(g) カルシウム(mg) リン(mg)
9 1.9 0.1 0.0 1 15
鉄(mg) 亜鉛(mg) 銅(mg) βカロテン(μg) ビタミンA(μgRE) ビタミンD(μg)
0.0 0.1 0.01 0 1 0.0
ビタミンE(mg) ビタミンK(μg) ビタミンB1(mg) ビタミンB2(mg) ナイアシン(mg) ビタミンB6(mg)
0.1 0 0.01 0.01 0.1 0.02
ビタミンB12(μg) 葉酸(μg) パントテン酸(mg) 飽和脂肪酸(g) 一価不飽和脂肪酸(g) 多価不飽和脂肪酸(g)
0.0 0 0.05 0.01 0.01 0.00
ティースプーンを目安に大きさの参考になさってくださいね
※「大きさ」や「入り数」は、季節や仕入れ状況また部位により変化いたします。
また、形状の変更は予告なくする場合があります。
くろとのこのウマウマこめんと♪

・・・サメの身って、アレルギーを引き起こしにくいおさかななんだよ。だいたい、サメはふだんでもそんな食べることってないからほとんど心配ないと思うよ。
ちょっぴりかまぼこにも似たわたしたちの大好きなにおい♪おやつ袋のチャックが開くとついついおねだりしちゃいます☆


店主からのコメント

・・・栄養的にはメインの栄養素というとたんぱく質なのですが、魚体が大きく畜肉に似たたんぱく質がメインと言うとやはりサメがいちばん近いように思います(大型魚にはまぐろなどもいますが、まぐろの身はどちらかというと栄養的にミネラル分を多く含んでいるため馬肉や鹿肉などの精肉やレバーなどの内臓系に近いように思います)。また脂肪分が少なくヘルシーな肉質でアレルギーが出にくいので、特に何らかのアレルギーを持つ子やダイエット中の子、消化も良いのでもちろん仔犬から高齢の子まで幅広く食べることができます。